一級建築士
令和5年度 学科Ⅲ(法規)の過去問・解説
30問を掲載しています。各問題のページで正答と解説を確認できます。
この年度・科目を演習する学科Ⅲ(法規)
- 問1次の記述のうち、建築基準法上、誤っているものはどれか。
- 問2面積、高さ又は階数に関する次の記述のうち、建築基準法上、誤っているものはどれか。
- 問3都市計画区域内における次の行為のうち、建築基準法上、確認済証の交付を受ける必要があるものはどれか。ただし、防火地域、準防火地域又は建築等に関する確認済証…
- 問4次の記述のうち、建築基準法上、誤っているものはどれか。
- 問5第一種住居地域において、図のような断面を有する住宅の1階の居室に設ける開口部(A)の採光に有効な部分の面積として、建築基準法上、正しいものは、次のうちど…
- 問6耐火建築物等に関する次の記述のうち、建築基準法上、誤っているものはどれか。ただし、特定行政庁の認定等は考慮しないものとする。
- 問7避難施設等に関する次の記述のうち、建築基準法上、誤っているものはどれか。
- 問8仮設建築物等に関する次の記述のうち、建築基準法上、誤っているものはどれか。
- 問9次の記述のうち、建築基準法上、誤っているものはどれか。ただし、居室については、内装の制限を受ける「窓その他の開口部を有しない居室」には該当しないものとす…
- 問10建築設備に関する次の記述のうち、建築基準法上、誤っているものはどれか。
- 問11建築物の構造計算に関する次の記述のうち、建築基準法上、誤っているものはどれか。
- 問12構造強度に関する次の記述のうち、建築基準法上、誤っているものはどれか。
- 問13限界耐力計算によって安全性が確かめられた建築物に関する次の記述のうち、建築基準法上、誤っているものはどれか。ただし、高さが4mを超える建築物とする。
- 問14都市計画区域内の道路に関する次の記述のうち、建築基準法上、誤っているものはどれか。
- 問15建築物の用途の制限に関する次の記述のうち、建築基準法上、誤っているものはどれか。ただし、用途地域以外の地域、地区等の指定はなく、また、特定行政庁の許可等…
- 問16図のような敷地において、準耐火建築物を新築する場合、建築基準法上、建築することができる建築面積の最大のものは、次のうちどれか。ただし、図に記載されている…
- 問17図のような敷地において、建築物を新築する場合、建築基準法上、A点における地盤面からの建築物の高さの最高限度は、次のうちどれか。ただし、敷地は平坦で、南側…
- 問18防火地域及び準防火地域内の建築物の新築に関する次の記述のうち、建築基準法上、誤っているものはどれか。
- 問19次の記述のうち、建築基準法上、誤っているものはどれか。
- 問20次の記述のうち、建築基準法上、誤っているものはどれか。
- 問21建築士に関する次の記述のうち、建築士法上、誤っているものはどれか。
- 問22建築士事務所の開設者に関する次の記述のうち、建築士法上、誤っているものはどれか。
- 問23建築士事務所に属する建築士と当該建築士事務所との関係に関する次の記述のうち、建築士法上、誤っているものはどれか。ただし、中央指定登録機関の指定は考慮しな…
- 問24次の記述のうち、都市計画法上、誤っているものはどれか。
- 問25次の記述のうち、消防法上、誤っているものはどれか。ただし、いずれも無窓階を有しないものとし、危険物等の貯蔵又は取扱いは行わないものとする。また、いずれの…
- 問26次の記述のうち、「高齢者、障害者等の移動等の円滑化の促進に関する法律」上、誤っているものはどれか。
- 問27次の記述のうち、「建築物のエネルギー消費性能の向上に関する法律」上、誤っているものはどれか。
- 問28次の「計画」について所管行政庁による認定を受けることで、技術的基準や容積率の特例の適用を受けるために必要な「認定基準の内容」との組合せとして、関係法令上…
- 問29延べ面積2,000m²の「寄宿舎」を「有料老人ホーム」に用途の変更(大規模の修繕又は大規模の模様替は伴わないものとする。)をする場合の取扱いについて、次…
- 問30次の記述のうち、関係法令上、誤っているものはどれか。