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一級建築士

令和3年度 学科Ⅳ(構造)の過去問・解説

30問を掲載しています。各問題のページで正答と解説を確認できます。

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学科Ⅳ(構造)

  1. 問1図-1のように、脚部で固定された柱の頂部に、鉛直荷重N及び水平荷重Qが作用している。柱の断面形状は図-2に示すような長方形断面であり、N及びQは断面の図…
  2. 問2図のような梁A、梁B及び梁Cにそれぞれ荷重Pが作用している場合、梁A、梁B及び梁Cにおける応力、たわみ等の大きさの比(梁A:梁B:梁C)として、最も不適…
  3. 問3図のようなラーメンにおいて、A点に鉛直荷重P及びB点に水平荷重(数式)が作用したとき、A点における曲げモーメントが0になるための(数式)の値として、正し…
  4. 問4図は、2層のラーメンに水平荷重Pが作用したときの、正しい崩壊メカニズムを示したものである。次の記述のうち、最も不適当なものはどれか。ただし、柱及び梁の全…
  5. 問5図のような集中荷重Pを受けるトラスA、トラスB及びトラスCにおいて、それぞれのローラー支持点の水平変位(数式)、(数式)及び(数式)の大小関係として、正…
  6. 問6中心圧縮力を受ける正方形断面の長柱の弾性座屈荷重(数式)に関する次の記述のうち、最も不適当なものはどれか。ただし、柱は全長にわたって等質等断面とする。
  7. 問7地震時における建築物の振動に関する次の記述のうち、最も不適当なものはどれか。
  8. 問8建築基準法における荷重及び外力に関する次の記述のうち、最も不適当なものはどれか。
  9. 問9図のような平面の木造軸組工法による平家建ての建築物において、建築基準法における「木造建築物の軸組の設置の基準」(いわゆる四分割法)に関する次の記述のうち…
  10. 問10木造軸組工法による建築物の設計に関する次の記述のうち、最も不適当なものはどれか。
  11. 問11鉄筋コンクリート構造に関する次の記述のうち、最も不適当なものはどれか。
  12. 問12図に示す鉄筋コンクリート構造の配筋に関する次の記述のうち、最も不適当なものはどれか。ただし、図に記載のない鉄筋は適切に配筋されているものとする。
  13. 問13鉄筋コンクリート構造の許容応力度計算に関する次の記述のうち、最も不適当なものはどれか。
  14. 問14鉄筋コンクリート構造の保有水平耐力計算に関する次の記述のうち、最も不適当なものはどれか。
  15. 問15鉄骨構造に関する次の記述のうち、最も不適当なものはどれか。
  16. 問16鉄骨構造の接合部に関する次の記述のうち、最も不適当なものはどれか。
  17. 問17鉄骨構造の設計に関する次の記述のうち、最も不適当なものはどれか。
  18. 問18鉄骨構造の耐震計算に関する次の記述のうち、最も不適当なものはどれか。
  19. 問19土質及び地盤に関する次の記述のうち、最も不適当なものはどれか。
  20. 問20地盤の沈下に関する次の記述のうち、最も不適当なものはどれか。
  21. 問21擁壁及び地下外壁の設計に関する次の記述のうち、最も不適当なものはどれか。
  22. 問22プレストレストコンクリート構造に関する次の記述のうち、最も不適当なものはどれか。
  23. 問23各種建築構造に関する次の記述のうち、最も不適当なものはどれか。
  24. 問24耐震構造、免震構造及び制振構造に関する次の記述のうち、最も不適当なものはどれか。
  25. 問25既存鉄筋コンクリート造建築物の耐震診断・改修に関する次の記述のうち、最も不適当なものはどれか。
  26. 問26建築物の構造計画に関する次の記述のうち、最も不適当なものはどれか。
  27. 問27木材及び木質系材料に関する次の記述のうち、最も不適当なものはどれか。
  28. 問28コンクリートに関する次の記述のうち、最も不適当なものはどれか。
  29. 問29鋼材に関する次の記述のうち、最も不適当なものはどれか。
  30. 問30非構造部材等の設計用地震力に関する次の記述のうち、最も不適当なものはどれか。